2014年07月05日

憲法九条



西田昌司さんの今回のお話は、日本国憲法が、
敗戦後の占領下において、主権の存在しなかった
日本国民に、GHQが、押し付けたものであると指摘
されています。


日本を軍事的に解体して弱体化させるために考案された
アメリカ製の憲法、それが日本国憲法の正体です。


憲法九条を守ると叫んでいる人々は、その意味で、
狂っているとしかいいようがありません。
大江健三郎などのエセ知識人にだまされてはなりません。


氏素性からして、噴飯ものである日本国憲法を
すみやかに廃棄宣言して、日本国民の手で、大日本帝国憲法を
修正する形で日本オリジナルの憲法を制定するべきです。


西田昌司さんの今後の活躍に期待しています。
安倍政権の中に紛れ込んでいる新自由主義の工作員を
すべて討ち果たして日本を守って頂くことを念願しています。


外国人労働者をこれ以上日本に入れてはなりません。
中国人労働者を入れることを停止し、日本国内の労働力を
再生させるようにしなければスウェーデンやドイツのようになり、
日本文化も滅びます。
posted by 西田 at 22:31| 西田昌司 動画